IE9ピン留め
理想の城


南仏にある名所、その名も「理想の城」。
この町の郵便配達夫シュブァル氏が、道で拾い集めた石を一つずつ積み上げ、彫刻を自ら刻み、30年以上の歳月をかけて築き上げた壮大な宮殿だ。
1912年に完成した建物は、69年、時の文化相アンドレ・マルローにより、比類の無いナイーブ・アート建築として歴史的建造物の指定を受けた。
Avec le Facteur Cheval


・・・・
・・・・
だってさ。すごくない?ちょっと心を打たれました。
この人は何を信じてここまで30年間やってきたんだろう。
歴史的建造物を作りたかったから?それとも他に何か?

道に落ちてるほんの小さな石で、こんなにも大きな事ができるんだなって感動。
この人の信念に感動。


最近、本当に悲しい出来事が起こりました。
信じてた人が急に私の目の前からいなくなり、心にぽっかり穴が空きました。
信じるっていうのは目に見えないからこそ余計に大事で、それは当たり前になんて築けるものじゃなく、ちゃんと毎日態度で示さなきゃいけないものなんです。
私が悪いのに。
もう人なんて信用しない方がいいって思ってしまいました。
だけど私の人生はまだ始まって22年間で、郵便配達さんは30年間ずっと何かを信じ続けてやってきた。それって、そんな簡単な事じゃないもんね。

まだまだ立ち直れないけど、立ち止まってちゃ何も始まらない。
郵便配達さん、あなたはすごいです。
あなたのその信じる心はキレイで尊敬します。
私も見習おう。


http://www.museedelaposte.fr/Expositions/Avec_le_facteur_Cheval/index.htm
# by yuki-from-london | 2007-06-19 01:08 | diary
社会人デビュー
決まりました。就職先☆美容室☆

第一希望で面接を受けてきたお店だよーヾ(*´・∀・`*)ノ

ロンドンにいる時からちょっとずつ気になりだして、上京してすぐに面接受けてきた。うまーく話がトントン進み、面接を受けて4日目にもう配属先の店舗も決まった☆とーっても良さそうな所( o^^)o


働くお店は東京。田園調布。田舎者の私にはちょっとドキドキな高級住宅街にあるお店です(・ω・;A)アセアセ…

この間、田園調布にある友達宅にてホームパーティーした時
「ゆきちゃんがこの辺で働いたら近いねー」なんて話したり。
私の希望する会社で働いてる友達と話をしてる時に田園調布店は今一番売り上げの多いお店だからいいよーと言われ、
「私がそこで働けたら良い経験になるね!」
なんて話をしてた矢先。
今日本社から電話がかかってきて、私の働く店舗、
「田園調布店に配属を見当しています。」とのこと。

おおぉぉぉ!?



いや、その前に自分から田園調布店で働きたいですって希望言ってみたんだけどね。本当に働けるとは思ってなかった!しかもまだ面接が合格してない時点で私の希望をとってくれて、本当にビックリ!自分の希望は言ってみるべきだと思ったヽ(●´ω`●))

そしてそのまま今日のお昼に田園調布のお店に見学に行ってきて、その後本社に行き、正式に面接をして合格を頂きました!!!
3月18日より社会人デビュー☆
美容師としての新たな一歩を踏み出します。゚+.(・∀・●)oO<

人事部の方との面接。事業部の方とお話。入社説明。
色んな書類とか頂いて、A4サイズの封筒を持ちながら歩いてる私。本社とか人事部とか事業部とか、今までの私が口にすることの無かったような名前がいっぱい。なんだかOLになった気分だったよー。美容師なのに。(  ̄∇ ̄)o

なんと、私の配属先のお店の店長は全国にある支店の中でトップだと言うじゃないですか!?ちなみに全国に約150店舗。従業員数2300人。
そこのトップとはスゴい。今までカリスマ美容師とか興味が無かったわけでもない。ただ接する機会が無かっただけで、今回こんな良い機会があるのは本当に恵まれてると思った。店長の技術、接客姿勢を間近で見れるのは本当に良い経験になると思う。
働くからにはそのお店のトップを目指す。って目標を掲げてみたけど、私が働くお店でトップを目指すという事は全国トップである店長を抜く。という事。


専門学校を卒業してからロンドン留学した私。新卒者とは2年間のブランクがあるからそれを巻き返す勢いで頑張ろうと思います。


晴れて社会人。頑張ろー。
# by yuki-from-london | 2007-03-09 07:02 | diary
新しい出発点
電車待ちで駅にいる私。
朝5時だというのにたくさんの人。

とっても奇抜な髪色・髪型・化粧・服装をした人達。ここはどこ?

ロンドンにいる時とは違った雰囲気の人達によく声をかけられる。

平日の昼も人で溢れる街。



不思議な世界に迷い込んだ気分。

毎日見る全てのものが新鮮で面白いです。


私、東京に住みます。よろしくデス。



東京来て早々、歯の詰め物がとれました。
誰かいい歯医者さん紹介して〜(>_<、)
# by yuki-from-london | 2007-03-09 07:01 | diary
ドイツ旅行 05
Freiburg - Karlsruhe - Heidelberg - Frankfurt - Koblenz - Koln - Osnabruck - Hamburg - Usedon island - Berlin....LONDON

ドイツの旅はベルリンから始まり南下して行った。
それを再び北に向かうって事は旅の終わりを意味してた。

いーっぱい楽しんだなぁ。

デモ出会いと別れの多すぎる、嬉しいと悲しいの入り交じる複雑な旅だった。



旅の最終目的地点の一つ、クリストフの実家。
そこではクリストフのおじいちゃんとおばあちゃんが夕食を用意して待っててくれてた。

クリストフの実家はホーントに田舎。うちより田舎。
電車も無いし、バスも無いし、近くにお店も無い。
日が暮れれば村は真っ暗になり、街灯すら無いところ。

こんな田舎からロンドンに出てきて、そして偶然私と出会った。
この村に日本人が来るのは私が初めてだろうって言われた。


今まで2週間、当たり前のように彼らと毎日一緒にいて旅をした。
終わりが来る実感なんて無かった。

けど、クリストフの実家に着いた瞬間、一気にその実感が湧いてきた。

「次はいつ会える??」


今までロンドンで出会った人たちとの別れもたくさんあった。
ケド、それはなんとなく、ロンドンに行けばまた会えるって思ってた。
フラットメイトも、あのフラットに行けばまた会える。
クラスメイトも、学校に行けばまた会える。
一緒に働いてた人たちも、お店に行けばまた会える。

そんな思いからか、悲しい気持ちはありつつも「また会える」っていう気持ちもあった。


ケド、クリストフの実家に行った時、この田舎な村を見た時、すごく大きな孤独感に襲われた。次・・・どうやったら会える??いつ会える??

国籍も、住んでる所も違う私たちは簡単には会えない。


だから、最後の短い時間を私は思いきり楽しんだ。
またいつか会いたい。



残り3日間はマティアスと二人だけで旅。
今まで三人だったのが、一人減るとやっぱ寂しい。

マティアスの実家はとっても良いところ!!
ドイツ北東の小さな島で、空がとってもキレイヽ(〃'▽'〃)ノ☆

実はこの写真を撮る前日、数年ぶりと言われるくらいの大豪雨・・・

車運転してても雨で前が見えないくらい。
島の堤防?も決壊したらしい。

マティアスに「ユキ!!この天気どうにかして!!」って言われて思わず作ったテルテル坊主が幸を呼び、次の日はこんなにいい天気に☆
ヾ(*´∀`)ノ★Thank you★ヾ(´∀`*)ノ



3人でのドイツ旅行2週間。
本当にいっぱいいっぱい色んな所に行った。
私のガイドブックに載ってない所も色々案内してくれた。
クリストフとマティアスが一緒じゃなかったらこんなに行けなかったと思う。ありがとう。本当に心からありがとう。


マティアスとの別れはすごくアッサリ、というかシンミリが大嫌いな彼はサヨナラも早々に去っていったw
マティアスらしいよ(* >ω<)=3 ププ
でも最後はちゃんと「see you again」って行ってくれた。


また会いましょう。




             ドイツ旅行日記 終わり。
# by yuki-from-london | 2007-03-09 07:00 | diary
ドイツ旅行 04
Donaueschingen - Triberg


ドナウ川。ヨーロッパで2番目に長い大河。2860km。
その源泉に行って来ましたー。
源泉はドナウエッシンゲンにあるドナウの泉から。



この泉の近くに石碑があって日本語の短歌が書いてあったんだよ!
ビックリ゚+.(ノ*・●・)ノ*.


【大き河 ドナウの遠き みなもとを 尋めつつぞ来て 谷のゆふぐれ】
斉藤茂吉サン。歌人でミュンヘンに4年間留学してたらしいんだけど、ここまで来たんだぁって感動した。
そしてその人の歌った短歌をこうやって石碑にして泉の近くに飾ってくれてるドイツの人たち。
親日を感じたヾ(*´∀`)ノ★Thank you★


これはそのドナウの泉から水が湧き出てる様子。
水面がちょっとゆがんでるの分かるかな???



次に行った所はトリベルクにある滝。ドイツ最大の滝があるところでこの滝はライン川に注いでるんだって。

この滝のある山を散策してる時にたまたま見つけたベンチ。
数日前に降った雪がベンチの上に積もり、それがチョット溶けて・・・


その雪が笑ってる顔に見えた♡



えへ(o´∀`o)



みんなが笑顔になりますよーに。



つづく。
# by yuki-from-london | 2007-02-26 17:06 | diary
ドイツ旅行 03
Fussen (Neuschwanstein castle) - Boden lake

ヤバイ。ココはやばかった。
ミュンヘンから遙か遠くに見えたアルプス山脈。そこを目指してひたすらドライブ。だんだん近づく山々。だけどその山は大きすぎて本当はまだまだ遠く果てしない。

山の表情は一つとして同じモノは無く、ズット見てても飽きなかった。数日前に降った雪が余計に山の表情を豊かにしててイイ雰囲気♡

なーんて思いながらズット山を眺めてると、チョット視界に入ってきた遠ーくの方に見えるお城。

あ、お城発見!

たいした感動もなく、一応見に行ってみるかーということで行ってみると、そこはもうおとぎの国。

ノイシュヴァンシュタイン城。


実は、


ナント、



シンデレラ城!\(*Τ▽Τ*)/


あのWalt Disneyがお城のモデルとして使ったもの。


麓の家々はとってもカワイイ。
お城へ行くための馬車まである。

これがカボチャの馬車か~?゚(・∀・)。って思いながらお城を目指して山を登ること徒歩30分。

車から見た時は小さなお城だったけど、やっぱり近くで見ると大迫力!

城内は指定された時間でNationality別にガイドツアー。自分で自由に入場するコトはできなかった。

Travel matesの2人はドイツ人として15:05のツアー。
私はアジア人として15:35のツアー。

・・・。30分ヒマ。

そんな時に発見した日本人夫婦。迷わず声をかけ、オススメスポットを聞いてみると眺めのイイ場所を教えてくれた。
ほのぼのした雰囲気のカップルさん。ありがとうございました!

お城の中は豪華。王座の広間と歌人の広間。
900kgもあるシャンデリア。゚+.(ノ*・●・)ノ*.オォォ☆゚・:*☆

ツアーが終わった後、教えて貰った眺めの良い場所を目指して出発。
もう日が暮れ始めてるから急ぎ足の私たち。

雪がまだ残る山道。途中凍ってる所もあり、手すりがないと登れない。

至る所に「立ち入り禁止」「危険!」の看板。

本当は入っちゃ駄目らしい。w

きっとあの夫婦に聞かなかったら絶対入らなかっただろう。

とにかく、あの夫婦の言葉を信じて山登り。

登ること・・・どれくらい?結構登った。

吊り橋が見え、そこを渡ってみると・・・
そこにはさっきまで私たちがいたお城の全景が見えた。



うわーーーーーーーー。





人って、感動すると言葉が出てこないよね。


うわーーーーーーーー。

ずーっとお城を眺めてた。

ゼェーゼェー言いながら登った疲れも苦にならないくらいの感動。

お城をバックに撮った写真、私の顔スゴイゆるんでてとても公開できるものじゃアリマセン w。

下山中、私は無口になってた。

雪の上に残ってる動物達の足跡。
なにげなく落ちてる普通の木の葉。
だんだん日が落ちてく夕暮れの風景。

全てのコトに自然の壮大さを感じた。

時の流れがすごーくゆっくりに感じた。

みんな癒され、気分はほのぼの。

次の村で私は更に癒しを受けたんだよ。

たまたま立ち寄ったスーパー。そこはとっても小さな村で、そのスーパーは唯一の買い物できる場所のよう。

もうだいぶ田舎の様子には馴れ、周りの人の不思議視線も馴れてきた。
滅多に見ない日本人(というかアジア人?)が何故ココに?っていう視線。
遠くから見てるだけの人もいれば、近寄ってきて物珍しそうに見つめる人もいる。w
そんなドイツの田舎で、このスーパーにいた小さな子供に私は癒された。

まだトローリーに乗ってる1,2才くらいの子供。
私と目が合った瞬間、満面の笑顔で「Hello」って。

すんごいカワイイの!!!
可愛くって可愛くって、涙が出そうだったの!!!
そのまま奪って持って帰りたいって思ったくらいw

その子はお店の中で私と会う度に手を振って満面の笑みを私にくれた。

もう衝撃的だった。


次の日の朝、私たちは湖で朝日を見た。



写真でうっすらと見える向こう岸はスイスとオーストリアだよ。
ドイツ最南端まで来ました。

とってもキレイな朝日。

気温は氷点下。

湖の水も凍ってた。

けど、太陽のその光は暖かくて寒いなんて思わなかった。

つづく。
# by yuki-from-london | 2007-02-26 16:54 | diary
ドイツ旅行 02
Praha-Weimar-Wurzburg-Augsburg-Munchen...



プラハの天文時計。最近、懐中時計にハマってた私だけど、この時計を見てもっとスキになった。
これで太陽・月の位置が分かるんだって。
宇宙の現在の状態も示すんだって。
1410年に制作されたこの時計。今から600年も前の話。
昔の人ってスゴイよね?
スゴイってしか言いようが無かった( ゚д゚)・∵.


次の目的地、Weimar。ココはマティアスが子供の頃チョット住んでた街。
というコトで寄ってみた。
「ワイマール憲法」っていえば名前を聞いたコトある人もいると思う。
はじめの感想は何もなーい、田舎の村。だった。
ケド、一歩お店に足を踏み入れると独特な雰囲気。
写真は私たちが泊まったホステルのキッチン。い~雰囲気だった♡
詩人・ゲーテが移り住んだ街。チョットスキになったv(。・ω・。)♬




その後はロマンティック街道を南下。観光街道とも呼ばれて人気の高い観光街道の一つをドライブしたよー

気に入った街があったらそこで止まってブラブラーって観光して、また次の街へ。自由気ままなドライブ(´・з・`)ブーブー



「ミュンヘンに行きたいー」っていう私の提案に対し、旅仲間のマティアスとクリストフは
「え?どこそれ?」 ・・・え?
ミュンヘンって大都市だからドイツ人なら確実に知ってるはずだよなーって思い、何度もミュンヘンミュンヘンって言ってみた。
ミュンヘン。ミュンヒェン。ムンヒェン・・・?やっと通じた言葉は「ムンヒェン」。
発音難しい~涙。
2人からドイツ語講座を受けながらミュンヘン観光。
ココは1年半にも来たコトがあったから見覚えのある町並みで懐かしかった。
その時には改装中で上れなかった教会の頂上まで登り、ミュンヘンの町並みを見下ろしながら写真★

この写真の後ろーに見える山(ちょうど柵とかぶっちゃってるけど)。
あの奥にはアルプス山脈が広がってるんだよーって教えてくれた2人。

へースゴイ小さいけど山見えるー!あれがアルプスかー。

なんて思った矢先。

マティアス&クリストフ 「よし、今からあそこ行こう!」



・・・えー?冗談だよね?



なーんて。



確かに車だから気軽に移動できるけど・・・



まさか???






次回へつづく。
# by yuki-from-london | 2007-02-16 12:12 | diary
ただいま日本。
日本に帰ってきて2日。
もうだいぶ日本を満喫したなー

温泉行ったし。
梅干し食べたし。
「いいとも」見たし。
車も運転したし。
携帯も買った。しかもワンセグ。
(ワンセグ:テレビが見れる携帯のコト。最初この名前知らなくてお店で焦ったよー(〃'Д';)

1年振りに帰ってきた地元はあまり変わらずゆっくりと時間が過ぎてて、そこに急に飛び込んだ私はちょっととまどい。髪色3色の私からは何か異色を発してるようで周りの目が・・・。
なーんてのはキット私の気のせい。って思いましょー
久しぶりに家族と過ごす日々はチョット不思議な気分。馴れないけど、色々親孝行してみようかなー



ドイツ旅行行って来たからその旅日記も載せてきます★


<ドイツmap>
ドイツ周遊2週間。走行距離3,800km!
運転してくれたマティアスとクリストフには本当に感謝デスヾ(*´∀`)ノ★Thank you★ヾ(´∀`*)ノ
ベルリンからスタートしたこの旅は見事にドイツを一周回ってほとんどの観光名所を回ってきたよ。車でしか行けないロマンチック街道やファンタスティック街道、ライン川沿いのドライブも思いのまま。


<Dresdenにあるツヴィンガー宮殿>
てか、雪スゴスギ!!ありえない30cmくらい積もって寒スギ( ゚д゚)・∵.凍えて動く気にもなれずズット家にこもってしまった。
ここでお世話になったのはマリアとョアヒムのフラット。私が泊まった日はマリアのBirthday partyで彼女の学校の友達が来たんだけど、みんな・・・・カワイイ♡ドイツ人の顔立ちってキレイだと思うけど、みんなにホレボレしました♡


<プラハ>
ドイツの寒さに耐えれず、急遽チェコに移動。暖かい!!いい天気♬
ドイツとチェコの国境を越えると急に雰囲気が変わり、共和国っていう感じ。タマネギ型の付いた宮殿とか、いかにもって感じだったよーここで食べたdinner。メインディッシュのお肉の上には生クリームとクランベリージャム?甘いジャムでなんか不思議な組み合わせ。ヨーロッパではお肉とジャムって普通なの?ロンドンでも似たようなの食べたよ。ケドおいしく頂きました(o´∀`o)


次回へつづく★
# by yuki-from-london | 2007-02-15 02:02 | diary
☆★A HAPPY NEW YEAR★☆
去年たくさんお世話になった人も、
なかなか会えなかった人も、
日本にいる人も、
ロンドンにいる人も、
2007年もまたよろしくお願いします★☆


ロンドンに来て10ヶ月。
色んな人に出会い、色んな経験もし、色んな事を学んできたこの1年間。
人との繋がりもたくさんできた。
2006年はロンドンで過ごせたっていうこともあるけど、本当にみんなに会えてたくさん支えてもらえて充実して過ごせました。
本当に本当に心から、ありがとうございます。

<ロンドンのみなさん>
ロンドン滞在もあと3週間。
あと少ししかないけど帰国前までにみんなに挨拶に行きたいと思います(^^)
<日本のみなさん>
日本には2月11日に帰国します。帰国後もみんなに挨拶まわりに色々動きまーす。

ということで、新年2007年もまたよろしくお願いします(^^)


Yuki***
# by yuki-from-london | 2007-01-02 08:26 | diary
日に日に睡眠時間が短くなってる今日この頃。


たまに気分グルグル。
気が付くと週7で働いてる私。振り返るとここ1ヶ月休みがなかった(まぁその間旅行もしたけどね★)ちなみにこの先まだあと10日連続出勤デス。

ふとしたきっかけで見つかった2つ目の新しい仕事。そのせいで毎日毎日せっせと働いて自分の時間もあまり無いけど、毎日とっても充実してます♬
やっぱり接客大スキだな~って感じる今日この頃。毎日色んな新しい出会いがあって楽しくお話ししたり、しばらく会ってなかった人と偶然再会できてビックリしたり。みんなに出会えて本当嬉しいです♡

気付くとロンドン滞在もあと2ヶ月をきってた。1年間って早いね。
去年の12月は神戸の山奥で極寒の中バイトしてたな~。とか
2年前の12月は国家試験に向けて必死に勉強してたな~。とか
鮮明に思い出せる。今年の12月も思い出に残る良い月になると良いな(。・ω・。)♬
# by yuki-from-london | 2006-12-04 09:39 | diary
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